先生の講義ライブを受講した高校生のクチコミ
専修大学  文学部 ジャーナリズム学科 教授   植村 八潮 先生
高校2年生 「新しいものを受け入れるとき、昔のものの延長でとらえてはいけない」という言葉にはっとしました。デジタルを排判する人もまだ多くいますが、予較に受け鳥れめことも必要ではないかと思いました。
高校1年生 「過去の出来事から学ぶ」ということの重要さがよく分かった。「新しい価値が生まれる時、古いものの延長では捉えられない」というのをきき、私は側面でしか見ていなかったと思った。
高校1年生 スマホでを読むことを読書というかそれとも読書といわないかという質問がすごく面白かったです。スマホで読んでいたとしても読書は読書といえると思えました。本の未来が楽しみです!
高校2年生 学校で、紙の本と電子書籍についての課題研究をしているのでその参考になるお話を聞くことができて良かったです。特に皆がどこからを読書だと思っているのかが分かり面白かったです。
高校2年生 私は出版社に勤めるのが夢なので先生の授業はとても有意義なものになりました。これから紙から電子書籍に変わる本の世界によりいっそう興味を持つことができました。
高校2年生 私は普段からネットサーフィンで電子書説の広告をよく見にしていて、その発展理由等に興味があったのでおもしろかったです。質問です。今後、メディアのデジタル化において、製作側に変化はあるのでしょうか。
高校1年生 文字ができたのが長年の中だと最近だと知り、おどろきました。文字の革命ってすごいですね。読書ってなんだろうってまた考えさせられました。たのしかったです。
高校1年生 本の未来には過去の出来事が関連していることだと知りました。
高校1年生 本のデジタル化には興味があったので参加して良かった。
高校2年生 今回の講義でジャナリズムに興味がわきました。ありがとうございました。
高校1年生 「読書」は電子書籍でもそのように言えるのだと思った。文字を画面で見ることが多くなったため、紙の上の文字もたくさん読もうと思った。
高校2年生 読書の範囲は人をそれぞれだと言うことが分かりました興味がわきました。
高校2年生 よかったです。
高校2年生 本のデジタル化が進むなか、紙でもデジタルでも本を読んでみようと思いました。
高校1年生 未来を変えるには、過去の出来事を知ることが大切だとよく分かりました。
高校2年生 文字の文化が生まれたのは、ごく最近のことで、さらに、文字のデジタル化がここ数年で進んできたことが分かりました。私たちが電子辞書を使っているように、電子書籍も普及していくと感じました。
高校1年生 紙とデジタルのこと、未来がどうなっていくのかについて分かった。
高校1年生 本や、新聞などの文字は身近だけれど、身近すぎて、できたのがいつだとか考えたことがなかったので良い機会になったと思う。
高校2年生 こんなにもデジタル化が進んでいるというのを実感できました。
高校2年生 本が紙からデジタルへ移った変化の過程をよく知ることができたのでよかった。
高校1年生 本の移り変わりだけでなく、人のコミュニケーションの移り変わりも混ぜてお話していただけて良かったです。
高校2年生 出版者や編集者の人達のことや本のアナログからデジタルへ変わったメリットがわかってよかった。
高校1年生 宗教改革についての話がおもしろかったです。本について、ふかく考えられてよかったです。
高校1年生 デジタル化の未来についてくわしく知ることができて、楽しかった。
高校1年生 今日はとても勉強になりました。知らないことがたくさんあったんですけど今日の講義でたくさん知ることができました。ありがとうございました。
高校1年生 紙の物から、だんだんとディスプレイ上で扱う時代になってきていることを普段意識することは無かったので、考える良い機会になりました。ありがとうございました。
高校1年生 本の昔のことから現在のあり方について、とても良く分かりました。最近は、私も電子書籍がほとんどだとあらためて思いました。
高校2年生 興味深い内容だった。楽しい時間だった
高校1年生 デジタル文化が深まる現代での、本の読み方について、つきつめる姿にとても感動した。
高校1年生 本のデジタル化は、技術の発展であるとともに、しかし一方で、あまりいい顔をされないので、わくわくするという言葉が新鮮でした。
高校1年生 車のくだりをおもしろいと思いました。新しいものができた際に、古いものの延長線と考えずに、新しいものを受とめたいです。
高校1年生 現代から未来こととてもおもしろくきかせていただきました。
高校2年生 大学の講義が、良い意味で想像とちがって、とても分かりやすい楽しい授業でした。
高校2年生 講義参加者を巻き込む形式がすごく良かった。本の未来について自分でも考えてみようと思った。
高校1年生 言葉や文字の歴史とともに過去、現在、未来の本がどのようになっていくのか理解することができました。
高校1年生 出版や文字の歴史などがとてもわかりやすかったです。これからの読書の形についても勉強になりました。
高校1年生 なぜかひきこまれたし、歴史が楽しくきけた。
高校1年生 情報の増加とともに、情報を伝える技術が上がったということが分かりました。読書というものがどういうことなのかを理解するのは難しいと思いました。
高校2年生 ・おもしろかったです!!
高校1年生 声がとても聞きとりやすくわかりやすかったです。
高校1年生 本がデジタル化する社会の中で読書という言葉の意味を考えてみたら、色々な受けとり方があるんだと思った。もっと本について知りたいと思った。
高校1年生 とてもおもしろく、これからどんどん世の中がかわっていくだと思いました。
高校2年生 文字は、声よりも時間や場所が関係しないので、デジタル化がより便利なものになることがわかった。
高校2年生 とても興味のわく内容だった。ジャーナリズム学科のことに関心がなかったが、とても気になった。
高校2年生 本という存在が実際に物質として存在するものではなくなるかもれしれないですね!
高校2年生 電子化が進む世界で「本」のあり方や出版業界について知ることができた。
高校1年生 自分達の身近にある物などを例にだして説明をしていてわかりやすかった。
高校1年生 パーマカルチャー、先生の話に引き込まれました。
高校2年生 私は本をよく読むのでとても興味深かったです。
高校1年生 文字が最近にできたときいて、びっくりしました!!!!
高校1年生 文字と歴史は関わりがあるように感じました。
高校1年生 「読書」の解釈が人それぞれだったのがおもしろかったです!リンカーンの言葉の引用が印象的でした。
高校2年生 学校で聞けないような話が聞けて良かったです。話がとても面白かったです。
高校2年生 本とのデジタル化の説明とてもおもしろかったです。人がどうやって声から文字が生まれ、ここまで来たのかがわかり、とてもおもしろく見れました。
高校2年生 本についてなるほどと思うことがたくさんありました。
高校2年生 この先の未来紙よりデジタルの時代がくることが分かった。
高校1年生 歴史をふり返ることで未来を考えるのはおもしろいなと思いました。私は電子書籍化が進んでいくのは寂しい感じがしました。
高校1年生 これからの文字に対する問題などがくわしくきけたのよかった。
高校1年生 本を読むことが自分にとっては、今回の講義は本というものの本質的な部分に迫まれる良い機会であったと思います。
高校2年生 本がうまれるまでの間、たくさん歴史があったこと知り、本への関心が上がりました。
高校2年生 とても興味がわきました。また聞きたいです。
高校2年生 「体」の重要さがとてもよくわかった。
高校2年生 私達に度々質問を投げかけて下さるのがとても嬉しかったです。
高校2年生 出版という仕事は人々に大きな影響を与えるような歴史的にも価値のある仕事なのだと学びました。
高校2年生 「読書」のとらえ方が人それぞれ違っておもしろかったです。
高校1年生 歴史から、アナログからデジタルになるまでのことが学ぶことができ、よりデジタルの電子書籍などに興味をもつことができました。
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