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夢ナビライブ2017仙台会場での 佐藤 善久 先生の講義をちょっとのぞいてみよう!
自分らしさを支援する専門職、作業療法士  [1分間動画]
東北福祉大学
健康科学部 リハビリテーション学科 作業療法学専攻 教授

佐藤 善久 先生
この動画は2017年10月7日開催の夢ナビライブ2017仙台会場で収録されたものです。当日の講義内容はこの動画とは異なる場合がありますので、予めご了承ください。
先生の講義ライブを受講した高校生のクチコミ
高校2年生 予約ができなかったので、見るのはあきらめようと思いましたが、席が空いていたので、受講しました。とてもくわしくわかりやすかったです。
高校2年生 作業療法士の仕事の内容が気になっていたので、ためになりました。
高校1年生 中学の時に行った職場体験でこの仕事を知り、少しですが体験し、興味をもっていました。くわしいことはこの講義で聞くことができたのですごくためになりました。ありがとうございました。
高校1年生 自分が何か障害を持った時に、今まで、自分ができていたことができなくなるのは非常に辛いと思う。様々な道具を使い自分らしさを見つけるのは大事。
高校1年生 作業療法士は自分らしさを支援する専門職であることがわかり、医療にも興味がでてきました。
高校1年生 作業療法士のめざしていくものが「可能性を広げること」と知り、すごく前向きで、人のために頑張れる職業だと分かりました。もっと詳しくききたかったです。
高校1年生 日常生活のリハビリの道具などを実際に見せてもらうことで、とても興味をもちました。
高校1年生 分かりやすく、先生の信念がとても伝わりました。作業療法士についての知識を深めることができました。ありがとうございました。
高校2年生 あまり作業療法士の仕事について知りらなかったけど、講義を聞いて、少し興味をもつことができた。作業療法士は治すことだけではないことが知れてよかった。
高校2年生 大学への興味も出たし、その分野についてもっと学びたくなったので、とても良い機会となった。
高校2年生 自分の姉が通っている大学ということもあって、内容とかを知りたかったので、理解できてよかったです。今日の講義で得た「自分らしい生活」を実現できるようにしたいです。
高校1年生 私が前から興味を持っていた理学療法士と少し関係していると思ったので、作業療法についての講義を受けました。先生の分かりやすいお話のおかげで作業療法士にも興味が出ました。
高校1年生 とてもわかりやすい、講義でした。リハビリテーションの種類がたくさんあって自分が一番あう、リハビリをケガした時にみつけられそう。
高校1年生 作業療法士のことについて知ることで、理学療法との違いをはっきり理解することができました。特に、環境を利用することや、何がしたいのかを考えるなど、作業療法の特徴が分かりました。
高校2年生 作業療法士というのがどういうものなのかがよく分かりました。
高校1年生 今まで全くリハビリテーションについて知らなかったのですが、話を聞いて少し興味を持ちました。
高校2年生 リハビリテーションへの愛が感じられて、また機会があれば受講したいと思いました。ありがとうございました。
高校3年生 リハビリにはいくつかの種類があるということ、日常生活にかかせない行動を支えるということ、「自分らしさ」の大切さがわかりました。
高校1年生 「自分らしく作業をする」ということが大切なのだとわかりました。
高校3年生 作業療法士の役割、あり方などについての理解に深めることができました。可能性にOT、という文字が隠れている聞き、納得しました。
高校1年生 すごくわかりやすくて聞きやすかったです。もっと作業療法士について知りたいと思いました。これから自分で調べてみたいです。
高校1年生 理学療法士と作業療法士の仕事のちがいが分かりました。自分らしく生きるために作業療法が大きな役割をはたしていることが分かりました。
高校1年生 もともと、医療系の仕事に就きたいと思っていたので、話を聞けて良かったです。作業療法士もいいと思いました。
高校1年生 作業療法士は自分らしさをとり戻すための役割を果たしていることが分かりました。
高校1年生 とてもためになりました。改めて作業療法士という仕事はすごいなと思いました。
高校2年生 自分らしさについて今まで考えたこともなかったので、自分らしさについて考えてみようと思ったし、先生の話を聞いて関心をもつことができました。
高校1年生 もっと仕事の内容を教えてほしかった(具体的)。
高校1年生 理学療法と作業療法の違いは知っているつもりでしたが、本当の意味での違いを考え、深めることができて、とても参考になりました。
高校1年生 この授業で作業療法士の仕事について知ることができたので良かったです。
高校1年生 今までは作業療法士についてよくわからなかったけれど、講義をきいて、とても興味を持つことができました。
高校2年生 自分らしさを失ったとき、失った自分らしさを取り戻したときに、本当の自分らしさがわかるという言葉が好きになりました。
高校1年生 仕事内容をよく理解できたし、患者さんのことを良く考えている仕事なのだと実感した。
高校2年生 作業療法士についても興味が湧きましたが、自分らしさのみつけ方については、今に自分にとってとても勉強になるものでした。
高校1年生 理学療法士と作業療法士の違いが分からなかったので、この講義でとてもスッキリして、どちらにも興味を持ちました。
高校1年生 理学療法士と作業療法士のちがいがわかった。
高校1年生 色々と知らなかった事を知れて良かったです。
高校1年生 自分らしさを支援する仕事はすばらしいことだと思いました。自分にとって意味のあることができるようにしてくれる仕事に少しでも興味を持つことができた。
高校1年生 障害をもつ人や、自分らしさをうまく発揮できない人のサポートの工夫や考え方がよく分かりました。
高校2年生 ずっとリハビリをしてくれる人に憧れをもっていて、作業療法士になればということを知って、とても興味をもっていました。とても楽しかったです。
高校1年生 作業療法士について気になっていたことが全て分かりました。とて勉強になりました。ありがとうございました。
高校1年生 リハビリにはいろいろな種類があることが分かった。
高校2年生 リハビリテーションや自分らしさについてわかりやすく説明してくださったので、興味をもって聞くことができました。
高校1年生 作業療法士という職業について、関心が高まりました。
高校1年生 日常生活の手助けをすることが作業りょう法士なのかと思った。
高校1年生 理学療法とちがって、精神的な面もケアする仕事だということがわかりました。作業を通して人が成長していく様子がわかりました。
高校1年生 リハビリは体も動かせるようにするためだけの役割ではなく、自分らしく生きることを取り戻すための手伝いだということがとても心に残りました。
高校1年生 自分らしさを失ったときや取り戻せたときに“自分らしさ”に気づくことが多いというお話を聞いて、私らしさとは何なのか、考え自分を見つめ直したいと思いました。
高校1年生 作業療法士と理学療法士は1つのチームで働き、同じような職業だと思っていたけれど、じつはちがいが大きいことがわかりました。
高校1年生 自分の頭にはなかった職業だったけど、とても良い仕事だと思った。
高校1年生 リハビリテーションは病気やケガからの回復だけではないことを初めて知りました。作業療法士を含めたチーム全員で助けることも知りました。
高校1年生 作業療法士について理解することができた。またリハビリの大切さを学ぶことができた。
高校1年生 作業療法士の仕事についてわかった。どんな仕事なのかわからなかったけど可能性を広げられる仕事だとわかってよかった。
高校2年生 リハビリや障害についての見方が変わりました。福祉のあり方について学べました。
高校1年生 興味のある職業でもっとしりたいと思っていたので、とてもいい機会でした。
高校1年生 「自分らしさ」を支援することは、本当に必要で大切な職業だと思った。自分自身でも自分らしさ(やりたいこと、期待されていることなど)を考えさせられる良い講義だった。
高校1年生 福祉に興味があるので、今回佐藤先生の講義を聞けて良かったです。
高校1年生 作業療法士の仕事についてわかった。理学療法士とは違うこともわかった。
高校1年生 本物のどうぐを実さいに見ることができて、とてもタメになりました。
高校1年生 患者とよりそい、患者の意志を尊重させる手伝いをしているのが分かりました。又、理学療法士とのちがいも分かった。
高校1年生 作業療法士について、学ぶことができた。作業療法士は広い視野で、看者さんの心と身体を支援するすばらしい職業だと思った。
高校1年生 作業療法士は、心身的に相手のことを支えるという難しい職業ということを知りました。
高校3年生 ご自身の仕事にやりがいや誇りを持っていることがとても伝わりました。視野が広がる、大事な講義でした。
高校2年生 私はいつも自分に自信を持てず、人に流されてしまいがちですが、自分らしさを大切にしていると聞き、これからは自分に自信を持とうと思いました。
高校1年生 臨床工学技士という職業は、あまりしられていなく、とても興味がありました。この職業は、色々な方にひろまってほしいと思いました。

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