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夢ナビライブ2017仙台会場での 富澤 弥生 先生の講義をちょっとのぞいてみよう!
のび太のママを支援する 小児看護学の視点  [1分間動画]
東北福祉大学
健康科学部 保健看護学科 教授

富澤 弥生 先生
この動画は2017年10月7日開催の夢ナビライブ2017仙台会場で収録されたものです。当日の講義内容はこの動画とは異なる場合がありますので、予めご了承ください。
先生の講義ライブを受講した高校生のクチコミ
高校2年生 小児看護はただ医療だけではなくて、発達障害のある子供のケアも含まれていると知りおどろきました。
高校1年生 のび太をイメージさせるような内容で、とてもわかりやすく、なぜ発達障害になってしまうのかわからなかったのですが、講義で理解できました。
高校1年生 人それぞれの考え方によるとは思ったが、見たことのない視点を聞くことができて面白かった。
高校1年生 小児看護学について深く知れてよかったです。学びステーションでも丁寧に大学についてや看護師、保健師について教えていただけてうれしかったです。
高校1年生 私は看護学志望なので、講義を聞けてよかったです。以前は小児志望だったので、小児にもまた興味がわき、ためになりました。ありがとうございました。
高校1年生 看護学についていっそう関心がふかまってよかったです。また、その学部から、他の場面に視点があけることを学びました。
高校2年生 小児看護とは、障害のある子どもだけでなく、その親や、障害のない子、親も対象であることに驚きました。また、子どもにはすぐにほめてあげることが大切だということが、よく分かりました。
高校1年生 子どもと親の関係によって社会は変わるんだなと思ったし、「褒める、無視、止める」は大切だと思いました。
高校1年生 のびたのママを例に出すことで、とても理解しやすかった。
高校2年生 小児看護学について新しく学ぶことが多くあった。看護について知れてよかった。
高校2年生 小児看護学で何をするのか、小児看護学の対象は親も含まれていることがわかった。
高校2年生 障がいの面では、大切なのは、本人だけではなく親や周囲の人の対処や心のケアをすることも大切だと分かりました。
高校1年生 親の身になってみると、怒ってしまうのも仕方ないが、対応の見直しが必要だと思いました。ありがとうございました。
高校1年生 小児看護学については深く考えていなかったので、この講義をうけ、関心が少し高まったので、機会があれば少しお話しをききたいと思いました。
高校2年生 将来、子供が産まれたときの参考になりました。
高校1年生 私は将来看護士になりたいと考えているので、小児科についてたくさん知れて良かったです。子供は褒めることでのびるので実せんしてみたいです。
高校2年生 先生独持のおもしろい話がきけてよかったです。また同じような機会があれば見たいと思いました。
高校1年生 その子どもなりの教育方法をしっかりとりかいして子どもを育てていきたい。
高校2年生 私も、将来障がいのある子供が生まれたら、先生の開場に行きたいと思いました。
高校2年生 子どものほめ方やしかり方などで、考え方や、性格などが変わったりしておもしろいなと思いました。
高校1年生 のびたをだいざいとして、発達障害についてやお母さんの対応について知ることができよかった。
高校2年生 小児看護について知ることができた。しょうがいのある人への接し方がわかった。
高校2年生 小・中学と発達障害の友達がいましたが、間違った対応をしている場面もあったと思い、今後は気を付けようと思いました。
高校1年生 興味があった分野なのでもっと興味が高まりました。
高校1年生 自分が一番興味のあった分野であったのでとても参考になった。自分が将来進みたいとより強く思えた講義であってよかった。
高校2年生 看護学科は、看護師資格だけだと思っていたが、悩みを持って母親のアドバイスも行っているというのが分かった。
高校1年生 母にぜひ教えたい内容でした。
高校2年生 小児看護に少し興味を持っていて、小1の弟がいるんですが、上手なほめ方、などを聞いて、ダメというのではなく、無視も1つの方法なのだということがわかった。
高校1年生 子どもと親の関係性をよりよくするためにペアレント・トレーニングなどしてほめ方を学べるところがあることを知りました。悪循環にならないために大切だと思いました。
高校1年生 のび太のママにひかれてききました。とてもおもしろかったです。
高校1年生 看護学について初めて聞いてみたのですが、母親の心理や子供の行動など新たに知ることが多くありました。看護学も進路の視野に入れていきたいと思いました。
高校1年生 障害のある子には交換の法則を行うことが良いと知りました。早くほめる事、笑顔でほめること、全体の4分の1できたらほめることが必要だとわかりました。
高校2年生 看護という分野の中にも、“専門”とする分野を持つことができることがわかりました。患者となる子どもだけでなく、その両親や家族、また地域で子どもを支援していくことが大切だと思いました。
高校1年生 子どもを褒めることで子どもも、もっと頑張ろうというやる気が起こってプラスの連鎖になるところがすごいと思った。
高校2年生 のび太みたいな子どもたちでも親が指導を受け、改善することで親子関係も一から十の関係にできるとわかった。
高校1年生 看護というと、看護士といったものしか分からなかったけど、色々な種があることがわかりました。コミュニケーションが大切なことを知った。
高校1年生 看護について、さらなる関心をもちました。また、のび太君という分かりやすい例を用いてくれたのでとても分かりやすかったです。
高校2年生 ほめ方によって子どもだけでなく親も成長することができるということが分かりました。助産師を目ざしているので講義を聞いてより関心を高めることができました。
高校2年生 小児科と聞くと、子どもの外傷についての治療だとイメージしていたが、今回の講演で、親、主に母親との二人三脚の医療ができる事がわかった。
高校1年生 アニメのキャラクターを例としたり、段階ごとにしていくことがとても分かりやすかったです。
高校2年生 自分は専門学校か大学か迷っていましたが、先生のお話しを聞いて自分の進みたい道を改めて考えようと思った。
高校1年生 とても分かりやすく説明していただいてよかったです。看護についてさらに関心を持つことができました。
高校1年生 周りの人々ら幸せにするのが看護学ということばが、とても印象に残りました。
高校1年生 発達障害の子に対してただ怒ることは一番ダメなことだと知れた。障害を理解することと、理解した上でどう接していくかなどを学ぶことができた。
高校1年生 ・ペアレント・トレーニングの結果、親と子両方に考え方の変化があり、それが良い方向になるのはすごいと思った。そして、子どものほめ方の違いによっても子どもの感じ方が違うと知れてよかったです。
高校1年生 将来の子供との関わり方について学んだので、活かしていきたいです。
高校2年生 小児看護は、子どもだけではなく親も支援する必要があることがわかりました。また、目の前の人の生活を支援し、必要とされるのが、すばらしい仕事だと思いました。
高校1年生 子育てなどで、どうしていけば、楽になっていくのかなどがよく分かりました。ありがとうございました。
高校1年生 とても将来のためになったなと思います。今まではあまり興味がなかった分野でしたが、今回講義を受けて、興味をもつことができました。
高校2年生 人の心を読み取り、相手への気づかいの仕方や生活を支えていく上での責任、義務などを、ていねいに教えてもらい、ためになった。
高校1年生 私が進みたい道へ大きく関わっている講義で、すごく興味深かったです。障害児に対してだけでなく、子育てに役立ちそうな知識をペアレント・トレーニングの説明から知ることができました。
高校2年生 アニメを例に出すことによって、より深く考えることができた。
高校1年生 小児看護学はどのようなものなのか、私たちにどのような影響をあたえるのかを学ぶことができ、関心が高まった。
高校2年生 のび太のような子が実際にいること、その子なりの接し方などわかった。
高校2年生 子どもの接し方を学びとてもタメになりました。子どもができたら活かしていきたいと思います。
高校1年生 テレビや漫画であるドラえもんの、のび太君とそのお母さんと関係について身近に感じ取ることができました。ペアレント・トレーニングによって親子関係の改善や家族以外にも影響を及ぼすと聞いてとてもすごいと思ったし楽しかったです。
高校2年生 子どもを教育するのではなく母親も教育することが大切だと知ることができました。
高校1年生 将来看護師になりたいと思っているので、とてもタメになるものだった。興味がより一層高まった。いい講義だと思う。
高校1年生 子どもを大切に思う親の気持ちがよく分かりました。
高校1年生 子育てに関する“お得”なこと教えてくれて、これからの生活にもいかしていけることだったと思う。
高校1年生 自分の子供ができたさいにどのようなことをすればいいか、喜ぶのかが分かりました。
高校2年生 障がいのある・なしに関わらず、今日の講義を多くの人が知ってくれたら、障がい者の方もより生きやすくなると思った。
高校1年生 先生の講義を聞いて1つ疑問があります。先生の講義を聞いてると「のび太=発達障害児」だと思いました。
高校1年生 ・福祉について、知らないことだらけだったけど、講義を聞いて少しですが知ることが出来たのでよかったです。
高校1年生 気になっていた、小児看護について学べ、発達障害者への対応のしかたがわかった。
高校2年生 研究内容にとても興味を持ちました。
高校1年生 小児看護への興味が深まりました。看護師のなかにも専門看護師など、いろいろあって、自分のやりたいことについて、より、具体的に考えるきっかけになりました。
高校1年生 看護になぜのび太が関係しているのか気になって授業を受けました。小児科は子供だけでなく親の事も考えてくれてることが分かりました。
高校1年生 とてもためになる講義でした。また、のびたのたとえで子供の特徴がわかりやすくてよかったです。
高校1年生 母親と子供の親子関係を良好に築いていくために大切なことについて学ぶことができてよかったです。
高校1年生 子どもの目線で考えられていた内容でとてもよいものでした。ありがとうございました。
高校2年生 発達障害のある子どもでも親がほめたりすることによってその子どもや親との親子関係もよくなることがよく分かりました。
高校2年生 のび太みたいなできない子がいても、親の人が色々な取り組みをすることで良い親子関係をつくることができることを知った。
高校1年生 小児看護かなあと思っていたけど、発達障害についての話だった。発達障害のお母さんのつらさや子どもへの対応などたくさん知ることができ、よかったです。
高校2年生 私も大人になり看護職につけたら、患者さんだけでなく家族の方々のサポートも大切にしたいと思いました。
高校2年生 東北福祉大学に「助産師教育課程」ができるそうで、将来私は助産師になりたいので、とても気になったので調べてみたいと思いました。
高校1年生 アンケート結果を分かりやすく解説していて、とても面白かったです。
高校2年生 家庭での親が子に対する対応はそれぞれですが、それによって子どものやる気や向上度は違うんだなということがわかりました。
高校1年生 子どもへの接し方を学ぶことができてわかりやすかったです。
高校1年生 子供についてこまっているお母さんもたくさんいると思うので、そういう人たちを受け入れていける所でもっと増えていけばいいなと思いました。
高校2年生 看護を学びたいと考えていたので、その中でも小児看護についてくわしく知ることができてよかったです。
高校1年生 大学は志望していませんでしたが、大学進学も視野に入れようかな、と思いました。講義ライブとても面白かったです!!
高校1年生 看護に対して、興味があり、さらに関心を深めることができました。
高校2年生 看護について、よく知らないけど、先生の講義がとても分かりやすくて、興味をもった。
高校1年生 小児看護=子供というイメージをもっていたが、“親”というのも大きく関係していることが分かり看護の世界が広がった。
高校2年生 看護にも少し興味があったので、先生からお話をきくことができて良かったです!
高校2年生 将来、子どもを産みたいという願望が高まった。
高校2年生 アニメのことも含めていたのでとてもよかった。
高校1年生 子どもは、おこるのではなくほめることが大切だということが分かりました。自分に置きかえて考えることができたし、面白い講義でした。
高校1年生 私は将来小児看護の仕事に興味をもっていたので弥生先生の話を聞き、今までよりも小児看護について興味をもつことができました。
高校1年生 のび太をもとにはなしていてとても分かりやすかった。
高校2年生 発達障害の本人よりも母親の方が苦しみが大きいかもしれないので、看護師の仕事を通してそれが支援できるのはすばらしい事だと思いました。
高校1年生 自分の将来の夢とはジャンルが違うけど、看護についての関心は高まりました。
高校2年生 自分が子供をうんだら今日学んだことを指導したい。
高校2年生 障がいのある子どもがもし生まれたら、先生のトレーニングを受けたいと思いました。
高校1年生 子供に対しての、ほめかたや努りかたを詳しく知ることができました。
高校1年生 発達障害の子どもをもつ親も、障害を持っている子どもも、お互いに辛いことはあるけれど、安心して子育てができる内容で良かったと思います。
高校1年生 のびたの例えがとても分かりやすくおもしろかったです。
高校1年生 医療の進歩は、すごいと思いました。自分が大人になったときにはまた医療がもっと成長していると思いました。
高校1年生 先生の影響で大学のパンフレットをもらいに行きました。
高校1年生 興味のあった小児看護についてきけて、貴重なけいけんになりました。
高校2年生 看護は、病気だけというイメージが強いが、心の看護も大切だと思った。コミュニケーションは、表現の仕方でいろんなとらえ方がある。
高校1年生 この講義を聞いて、看護学がより身近に感じることができてよかったです。今までよりもこの学問に興味が湧いてきました。ありがとうございました。
高校2年生 子どもには、気づかれにくい発達障害を抱える子がいるということがわかりました。
高校2年生 のび太のような子どもでも親は怒る以外にもちゃんとした接し方があるんだなと思った。
高校1年生 子どもは、あまり言うことをきかなかったりするけど、それは発達障害からきているものかもしれないようなので、自分がこれから子供とふれ合う時に習ったことを大切にしていきたい。
高校1年生 看護にはたくさんの種類があることが分かった。
高校1年生 発達障害の子供だけでなくお母さんや家族に向けた支援はとても大切だと思いました。お母さんへの支援が子供へもつながっていくのだと分かりました。
高校2年生 患者さんだけでなく母親のサポートも必要だということを知った。
高校1年生 講義も聞いて、初めて小児看護の仕事内容を知りました。小児看護という職業も面白そうだと感じました。
高校2年生 言葉の表現が少しちがったり、行動に少し工夫するだけで、相手との関係を良好にする方法が学べました。
高校2年生 文系でも興味を持てた講義内容だった。
高校1年生 ペアレントトレーニングはとてもいいものだと思いました。知識、技術を使って幸せの手伝いができるというとてもすてきな仕事だと思いました。
高校1年生 子育てについて、興味をもちました。客観的に見るのではなく、親の立場を自分なりに想像してみることで、改めて自分を育ててくれた両親への感謝をする事ができました。
高校1年生 子供との関わり方、発達障害をもっている子への対応の仕方、親の支援の仕方など詳しく、わかりやすく教えていただき良かった。
高校1年生 小児看護学に興味があったので先生の講義を聞けてよかったです。看護学を学びたい気持ちが高まりました。
高校2年生 ペアレントトレーニングについて初めて知ったけど、すごくおもしろい取り組みだと思ったし、自分も携わってみたいと思った。
高校1年生 現在、超高齢社会なので、看護がとても重要だとかんじました。今後どのようになっていくかとても気になりました。
高校2年生 小児看護学に今まで以上に興味を持つことができた。親と子どもの良好関係を築くすてきな学問だと思った。
高校2年生 小児看護学について興味をもつことができました。進路の参考にしたいと思います。
高校1年生 ほめることと怒ることの良さがわかった。
高校1年生 進路に役に立ちました。知りたかったことが知れて、おもしろかった。
高校2年生 もう少し、のびたとのびたママのことについてほしいと思った。
高校2年生 自閉症の子どもへの対応など、とても興味深かったです。看護学はたくさんの知識が必要だと思いました。
高校2年生 私も子供ができたら今日教えてもらったように指導していきたいです。
高校1年生 子どもへの接し方に、あんなに気を使わなければいけないと思うと、お母さんはとても大変なんだと、よくわかりました。
高校2年生 一番ききたかったのでよかったです。
高校2年生 看護学について、興味があったので、よく理解して話が聞けた。
高校2年生 “のび太のママを支援する”という内容がおもしろかったです。
高校2年生 子どもだけでなく親の教育も大切であることが分かりました。
高校2年生 発達障害の子供との付き合い方について色々と学ぶことができました。
高校2年生 子どもとの向き合い方がよく分かりました。
高校2年生 子どもとの関わり方を少し変えるだけで、いろいろなこと←まわりの環境とかが良くなることがすごいと思った。
高校1年生 小児科への興味と子供と接っするときの対応を学べました!
高校2年生 質問に答えてくださりありがとうございました。1歳の妹との関わり方を今日から実践しようと思います。
高校1年生 ペアレントトレーニングというのを初めて聞いて、そういうことで悩んでいる人がいて、それを改善するためにトレーニングをするのはすごいです。小児学に興味がでてきました。
高校1年生 気づかないうちに障害になっているおそれがあり、子に向かって圧をかけるのは一番やってはいけないことと知った。
高校1年生 小児看護について興味はあったけれど何も知らなかったのでいろいろ聞けてためになりました。
高校1年生 のびたくんが想像しながら聞けたので良かった。私もほめられたい。
高校2年生 できないからといって叱ったりするのではなく、少しできたらよくできたねとほめていく方がやる気がでるということが分かった。
高校1年生 発達障害の子どもとの良い関係を作るためのコツや看護士の仕事の本当の意味や様々な種類があることがわかりました。

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