夢ナビライブ | 大学研究&学問発見のための 国公私立大 合同進学ガイダンス
近未来の稲作の姿  [1分間動画]  
夢ナビライブ2016仙台会場
先生の講義ライブを受講した高校生のクチコミ
高校1年生 稲作は小さい頃からずっと見てきたのでより内容を深めることができました。
高校1年生 自分たちの課題は自分たちで解決していかなければいけないと感じました。技術の進歩はすばらしいと思いました。
高校1年生 稲作の将来についての熱い思いが伝わってきた。先生のように自分も一つのことに夢中になり輝いている人になりたい。
高校2年生 すごく興味が持てるような内容でよかった。他の内容の講義も聞いてみたいと思いました。
高校1年生 先生の稲作、水田に対する強い思いを感じた。私の地元にも水田が多いものの最近減少しているため、身近に感じる話題だった。先端技術の導入がここまで進んでいるとは知らなかった。
高校3年生 熱い想いがバンバン伝わりました。絶対藤井先生の授業を受けるためにも、勉強がんばって山大農学部いくぞ!!決意が固まりました。本当にありがとうございました!
高校2年生 農業を発展させる方法として、働く方ではなく、それを手助けする機械に注目しているということに驚きました。
高校1年生 「日本は先進技術がある」と言って絶対絶命の日本の農業の復活のプランには驚かされました。これでようやく、大規模生産を行う欧米の農家に対抗できると期待しています。
高校2年生 農業の技術力はとても高いなと思った。興味がとてもわいた。
高校1年生 とても熱い先生でとても頼りがいがあった。ますます山形大学に進学したいと思った。個別説明ブースでも楽しく話ができた。
高校1年生 現代で稲作を行っている人が平均65歳以上だと聞いて驚きました。今の食料不足についてもっと知りたいです。
高校1年生 ドローンを用いて、これからの稲作をしていくということに、とても興味がわきました。
高校2年生 農業も進化してきているということを実感できました。ピンチはチャンスで、水田はとても大事だということも分かりおもしろかったです。
高校1年生 山形ではとても重要な技術だと思いました。これからの山形の農業について考えるきかいをもっとつくりたいと思いました。
高校1年生 近未来の稲作はあんなに進化しているのかと驚きもありましたが、楽しみになりました。お話がきけてよかったです。
高校1年生 農業の現状を再確認できました。これからの日本だけでなく、世界の食料について、自分も関わっていけたらと思いました。
高校2年生 実際の画像があってよかった。
高校1年生 先生のあつさがとてもすごかった。
高校1年生 人間の力よりもコンピュータの力で農業を営むということが未来の農業に影響するのだと感じました。
高校2年生 あまり機械に詳しくない私は、向いていないと考えていましたが、そうではなく、企業者の方と協力して発想をふくらませ近未来をつくっていくという新しい道が見えたのでよかったです。
高校1年生 説明がとてもていねいで話がとても身近にかんじた。
高校1年生 平均年齢が67歳だというのにとても驚いた。私の祖父母も田んぼでの仕事もしているので、大変だということに対してすごく実感が湧いた。
高校2年生 自分も、農業には少し関心があるので先生の気持ちがとてもよく分かりました。とても楽しかったです。
高校2年生 ドローンの稲作の利用の仕方がすごく感じた。
高校1年生 とても熱弁で今後の稲作についてよく分かりました。
高校2年生 前と今の違いを図やグラフを使って説明して下さったので違いがよく分かりました。
その他 近未来の技術はすごいと思いました。
高校1年生 近い将来、稲作がどうなってしまうのか、よく分かりました。少し興味がわいたので、もっと調べてみたいと思います。
高校1年生 ITが様々な分野において、更なる可能性を秘めていると感じさせる講義でした。
高校1年生 これからの稲作は若者が担わなければいけない、という言葉に納得しました。ITが稲作にどのような形で応用されているかよく分かりました。
高校2年生 楽しく聞かさせていただきました。ありがとうございました。
高校3年生 日本の食料問題や農業問題に対して、様々な取り組みが知れてよかった。
高校1年生 これからの稲作について新しい方法を学ぶことができました。日本の未来と農業の発展のためにも私たち世代が頑張らなくてはならないと思いました。
高校2年生 最先端技術を農業につかっているのははじめてしりました。おもしろい講義ありがとうございました。
高校2年生 将来、造り酒屋をするために、近未来の米作りを知りたくてうけましたが、やはり、とてもうなずけることばかりで、改めてがんばろうと思いました。

山形大学
農学部 食料生命環境学科 教授

藤井 弘志 先生
未来の稲作は新技術の導入で劇的に変化するかもしれません。ドローンに搭載したマルチカメラによって稲の生育状況(葉色)を撮影し面的に評価します。次に、面的に評価した葉色に対応した施肥窒素量を無人ヘリによって自動で空から散布する方法を説明します。

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