夢ナビライブ | 大学研究&学問発見のための国公私立大 合同進学ガイダンス

夢ナビライブの講義を動画でみてみよう!

20講義を日替わりで公開中

「ちょっとのぞいてみる」をクリックすると、本編(約30分間)の中からピックアップした1分間動画を見ることができるよ!日替わりだから、定期的にチェックしよう!

文学・人文学系統
日本語に関する誤解とやさしい言語学
日本語の変化と「間違っている」日本語についてお話しします。ことばを科学的に研究する学問である言語学は変化や逸脱をどのようにとらえるのか、言語学の基礎知識からわたしたちが普段用いることばについてどんなことがわかるのか一緒に考えましょう。
講 師
北海道大学
文学部
教授
加藤 重広 先生
2016年10月1日
仙台会場にて収録
語学系統
スマホアプリで英語の得点アップ!
スマホは今や高校生の生活に欠かせないものになっています。そして、このスマホは無限の可能性を秘めた英語学習の素晴らしいツールでもあります。講義ライブでは、リーディングとリスニングに絞って、これは役に立つ!というアプリやサイトを紹介します。 
講 師
帝塚山学院大学
人間科学部 キャリア英語学科
教授
三村 浩一 先生
2017年6月17日
大阪会場にて収録
教育系統
学校教育の「しくみ」「しかけ」を学ぶ
教員や学校の日々の活動は、法・制度や学校経営といった「しくみ」「しかけ」に支えられています。教員は、これらを深く理解することで、創意をもって子どもの学びを豊かにしていくことができます。そんな視点から「しくみ」「しかけ」を学んでみませんか?
講 師
兵庫教育大学
学校教育学部 学校教育系コース
教授
大野 裕己 先生
2016年6月18日
大阪会場にて収録
美術・デザイン・芸術系統
建築を設計すること 今ないものをつくる
建築を設計するときには、図面やパースを描いたり、模型を作ったりさまざまな表現を繰り返します。そして徐々に具体的な空間が現れてきます。講義ライブでは、私と学生が取り組んだコンペの作業例を紹介して、今は存在しない建築を創造する楽しさを伝えます。
講 師
西日本工業大学
デザイン学部 建築学科
准教授
石垣 充 先生
2016年10月15日
福岡会場にて収録
音楽系統
音楽をプロモーションする楽しさ
素晴らしい曲が生まれても、たくさんの人に共感してもらうためには、「プロモーション」はなくてはならない要素です。口コミ、新聞・雑誌やラジオ・テレビ、近年広がりをみせるインターネット媒体を駆使したプロモーションについて、わかりやすく解説します。
講 師
尚美学園大学
芸術情報学部 音楽応用学科
教授
檜山 乃武 先生
2016年7月9日
東京会場にて収録
法律・政治系統
あなたの教室は「平和」ですか 憲法と政策学
社会の課題の解決を探る政策学、国家の最高法の憲法は、どんな役割を果たしているのでしょうか。教室を1つの社会と考えて、学級委員はいかに運営すべきか、望ましい教室や社会とはどのようなものかを考えます。国家を形づくる憲法の奥深さに触れてください。
講 師
龍谷大学
政策学部 政策学科
教授
奥野 恒久 先生
2017年6月17日
大阪会場にて収録
経済・経営・商学系統
社会貢献を仕事に~震災復興と経済学~
東日本大震災からまもなく4年半になりますが、被災地にはいまだに多くの課題が残されています。講義ライブでは、メディアでは報道されない被災地の現状を紹介しながら、いま本当に必要な復興支援とは何かを考えます。
講 師
成城大学
経済学部 経済学科
准教授
庄司 匡宏 先生
2015年7月11日
東京会場にて収録
社会学系統
大学で自分自身の価値をいかに高めるのか?
経済不況や人口減少などから将来が不安で、少しでも安定したミニマムの日本型幸せを求めている皆さんへ。前向き、上向き、外向きに生きることで、世界にチャンスが広がります。講義ライブから、やりたいことをやり抜く人生の素晴らしさを感じとってください。
講 師
山形大学
エンロールメント・マネジメント部
教授
福島 真司 先生
2015年7月11日
東京会場にて収録
国際関係学系統
あなたに知らされない隠された「真実」とは
教科書や報道の内容は、誰がどのように決めるのか。ゴア元米副大統領は、化石燃料産業の関係者や経済成長だけを重視する経済学者にとって「不都合な真実」、気候変動の危機を訴えました。国や報道機関が私たちに知らせない「真実」はほかにないのでしょうか?
※この講義ライブは日本語と英語で実施されます。
講 師
東洋大学
国際学部 グローバル・イノベーション学科※2017年4月開設
准教授(就任予定)
迦部留 チャールズ 先生
2016年7月9日
東京会場にて収録
情報・メディア系統
先端技術で英語発音力を伸ばそう!
外国語のコミュニケーションでは、標準的な発音を身につければうまくコミュニケーションをとることができますが、それを習得するのは簡単ではありません。この講義ライブでは、どうすれば発音が上達するかを理解するのに役立つ先端技術をご紹介します。 ※この講義ライブは英語で実施されます。
講 師
会津大学
語学研究センター
教授
イアン ウィルソン 先生
2016年10月1日
仙台会場にて収録
理学系統
古代文明の謎や犯罪をX線分析で解明する
エジプト・ルクソールの王家の谷で王墓の壁画を分析した話、尾形光琳の国宝「紅白梅図屏風」のX線分析で明らかになったことなど、物質から過去を読む話をします。同じ原理で、犯罪現場に残された証拠から犯罪を明らかにする鑑識科学の研究も紹介します。
講 師
東京理科大学
理学部第一部 応用化学科
教授
中井 泉 先生
2012年7月19日
名古屋会場にて収録
工学系統
新しいエネルギーへの挑戦〜海とロマン〜
環境・エネルギー問題が深刻化する中、海のもつポテンシャルを利用して新しいエネルギーを取り出す研究が世界中で盛んに行われています。講義ライブでは、長年、研究されている海の温度差を利用した海洋温度差発電の実用化に向けた挑戦を紹介します。
講 師
佐賀大学
理工学部 機械システム工学科
教授
池上 康之 先生
2014年7月22日
名古屋会場にて収録
農・獣医・畜産系統
砂漠でバイオ燃料を作る! 植物バイオ研究
バイオ燃料植物のジャトロファは、種子に大量の油脂を蓄積し、乾燥地でも生育することができる植物です。この植物を用いてバイオ燃料の生産をさらに高めるための、乾燥ストレスに対する耐性遺伝子の研究や、油脂の合成の仕組みの研究について講義します。
講 師
鳥取大学
農学部 生命環境農学科 農芸化学コース
教授
明石 欣也 先生
2013年11月9日
静岡会場にて収録
医学系統
命の最前線!救急救命士と命を救う仕組み
我が国は、超高齢化、疾病構造の変化、自殺者の増加などを背景として、救急医療機関に搬送される患者数は年々増加を続けています。傷病者を医療機関に搬送するまでの間に、救急救命士が救急自動車内で迅速に行う処置が救命率向上のカギを握ります。
講 師
帝京平成大学
健康メディカル学部 医療科学科
准教授
鈴木 哲司 先生
2014年7月12日
東京会場にて収録
歯学系統
義歯が活躍! 口腔がんのリハビリテーション
日本人の死因第一位は悪性新生物。口内にもがんができます。手術でがんの部分を取り除いた後、話が通じなくなったり食事がしにくくなったりします。そんなとき歯科医師の指示のもと歯科技工士が作る義歯が大活躍! 患者さんに喜んでもらえる大切な仕事です。
講 師
東京医科歯科大学
歯学部 口腔保健学科 口腔保健工学専攻
准教授
大木 明子 先生
2014年7月12日
東京会場にて収録
薬学系統
チーム医療の担い手を育てる新時代の教育
超高齢化や高度医療などに対応するために、医・歯・薬・看護・リハビリなどの医療人教育が大きく改革され、大学では病院や地域のチーム医療の一員として、積極的に活躍する人材が育成されています。これからの日本の医療の姿と新時代の大学教育を紹介します。
講 師
昭和大学
医学部 薬理学講座 医科薬理学部門
教授
木内 祐二 先生
2014年7月12日
東京会場にて収録
看護・医療技術系統
「その人らしく生きる」を支える看護の仕事
看護師の仕事には、「療養上の世話」と「診療の補助」があります。「療養上の世話」は、人間の基本的な生活を、その人らしく送れるように支援することです。24時間365日、誰よりも近くで患者さんが生きることを支え見守る看護の仕事を紹介します。
講 師
国際医療福祉大学
福岡看護学部 看護学科
講師
川口 賀津子 先生
2014年10月18日
福岡会場にて収録
保健・福祉系統
学力、運動能力伸ばす睡眠法と心理学の学び
睡眠は、心身の健康や脳の働き(記憶、感情コントロール等)、美容などに大切です。心理技法を応用した睡眠改善は、うつや認知症予防にも役立ちます。講義ライブでは快眠に重要な知識や具体的な方法について心理学の応用例、クイズを交えながら紹介します。
講 師
広島国際大学
心理学部 心理学科
教授
田中 秀樹 先生
2016年10月15日
福岡会場にて収録
家政・生活系統
「健康情報バラエティ」は科学か
日々垂れ流される健康情報。その目的は「目新しいことを紹介すること」であり、「正しいことを紹介すること」ではありません。食品に限らず、これから大学で学ぼうとする皆さんにとって「科学的」とは何かを考える機会となるようにしたいと思います。
講 師
修文大学
健康栄養学部 管理栄養学科
准教授
丹羽 利夫 先生
2016年7月21日
名古屋会場にて収録
スポーツ・健康系統
アスレティックトレーナーによる選手育成法
アスレティックトレーナーはどのような体制でアスリートをサポートしているのでしょうか? また、そこで何を学び、どんな研究ができるのかをアスリートサポートシステムを例に挙げ、アスレティックトレーナーの役割について解説します。
講 師
至学館大学
短期大学部 体育学科
准教授
佐藤 丈能 先生
2016年7月21日
名古屋会場にて収録